一級建築士の合格ノート

一級建築士の製図勉強準備・ノート作りと情報収集・ネット活用の注意点

平成27年の一級建築士学科試験と、平成28年設計製図の試験に合格しました。一級建築士の製図試験は、実務経験のない私でも、どのような課題が発表されたとしても、共通してとりくめる対策があるように思いました。そういったノウハウをブログにまとめました。
幼児の着物と袴

ちりめんやガーゼのカットや縫製・柔らかい布は型紙を使わない

ちりめんは柔らかい生地で伸縮するので、加工はちょっと大変。完成しないかもしれないと、焦りながらの制作になりました。ネットでやり方を検索すると、いくつもヒントを得られました。私が採用した加工方法をご紹介。
幼児の着物と袴

型紙不要!赤ちゃんの着物と袴の作り方・お食い初め、お正月、初節句に

赤ちゃん用の着物と袴の作り方をご紹介します。赤ちゃんの世話をしながらでもできるように、なるべくシンプルに縫えるデザインを考えました。ミシンを使う段階からは、直線的に縫う作業が多く、比較的簡単に作業が進みます。
幼児の着物と袴

ちりめんを例に解説する赤ちゃんの手作り着物生地・袴の生地・伊達襟の材料・糸の長さ

ネット通販の着物ロンパースは柄が限られているので手作りしようと考えるようになりました。年末のお食い初めまであと10日間。急いで材料や道具を発注することになりました。
幼児の着物と袴

お食い初めを化繊のちりめんで手作りした着物と袴で楽しむ

育休中の年末に、義理の母の手料理でお食い初めを行うことになりました。Amazonで着物と袴のロンパースをおすすめされたのがきっかけで着物づくりをする羽目に。まずは、お食い初めの様子をご紹介。
直母目指して

赤ちゃんが直母でゴクゴク・直母の母乳量や体重などの推移

生後2ヶ月半まで母乳外来に通い、授乳量が徐々に増えました。70mlほど直母で飲めるようになり母乳外来通いを卒業しました。直母の後、満足そうににっこりする赤ちゃんの姿に、母親としてほっとします。直母を目指した結果の数値を最後にまとめます。
直母目指して

赤ちゃんの体重増加と授乳量と回数・2ヶ月で搾乳なし混合授乳へ

1ヶ月健診で無事に成長していることを確認し、本格的に直母の練習をはじめました。直母を練習し始めると、十分赤ちゃんが飲めているのか不安になります。母乳外来で適切な授乳量を判断するポイントを教えてもらいながら、練習を継続していきました。
直母目指して

直母+搾母+ミルクに挑戦・直母まであと少し!無理せず練習

退院とともに通い始めた母乳外来で、助産師からは、ニップルでの授乳を勧められました。直母の一種だと言われても納得できず、かといって本来の直母もできないでいるため、毎日悩みながら授乳させていました。直母を頑なに目指す意味も見失いそうになっていました。
直母目指して

母乳相談室の乳首で乳頭混乱を回避・乳首を途中で変える方法

WHOのガイドラインでは、乳頭混乱を避けるために、哺乳瓶でなく、スプーンやコップでの授乳を提唱しているそうです。産院では赤ちゃんに哺乳瓶による授乳が行われており、遅かりしといった感も否めません。哺乳瓶に慣れた赤ちゃんに対する良い方法はないものでしょうか。
直母目指して

授乳と搾乳のリズム・スムーズな手順で睡眠と休息を確保

赤ちゃんはおちょぼ口でおっぱいの乳首を咥えられず、もう少し成長するまで搾乳で凌ぐしかない状況でした。搾乳と授乳と洗浄と消毒と乾燥を、1日8回繰り返す日々。スムーズな運用が求められるなか、試行錯誤の末、毎回の流れは、まず調乳からとなりました。
直母目指して

母乳外来に通うメリット・助産師の施術・助言でリフレッシュ

赤ちゃんの体重が増加せず経過観察となり、私と一緒に産院を退院できませんでした。搾乳を凍らせて病院に毎日届けることになり、余った時間を使って、母乳外来に行くことにしました。搾乳量や直母を目指すにあたって諸々相談することができました。
直母目指して

搾乳開始からの搾乳量の変化

帝王切開で出産予定日より早く生まれ、当初は吸う力が弱かったので、スムーズに直母ができず、暫くの間搾乳に頼っていました。母乳はプロラクチンの働きで作られますが、沢山分泌される期間に限りがあり、沢山搾乳してプロラクチン受容体を作る必要があるようです。